鋭青通信

鋭青通信

えいせいつうしん

木造校舎の古い理科室、西日の差す半2階の購買室。
そんなノスタルジーと少しのファンタジーをテーマに
天気管を制作しています。

・天気管<ストームグラス>とは
19世紀ヨーロッパで使われていた天気予報の道具です。
液の状態により、近い未来の天気を予測できるとされていました。はっきりと解明されていませんが、大気の温度や湿度、気圧などが関係していると考えられています。
現代の天気予報の精度とは比べるべくもありませんが、自然のもたらす不思議な変化を感じるオブジェとしてお楽しみください。

ありません

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