椿 蘭丸

椿 蘭丸

つばきらんまる

朔夜椿

仄かに男色漂う純文学の掌編を認めております。
母性・狂気・幻想、そして男色。
夫婦物なども書きますのでどうか殿方も敬遠なさらずにお手に取ってみてください。
それと平成み溢れる萌えっ娘タペストリーです。

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