ナカノヒトリ

ナカノヒトリ

なかのひとり

ペントパン

小説の読み心地はひりひり。
日常の中のざらつく感情をすくって書いています。
恋愛は甘くなくて、でもちょっとやさしい。
にんげんは面倒で、でも最後はうまくいく。

【次回のイベント出展予定】
2026年 1/18(日)文学フリマ京都10

BOOTHでも頒布しています。

作家ニュース

1/18(日)◆2年ぶり!文学フリマ京都10に出店します

2026.01.04

新刊のエッセイ集を携えて、2年ぶりの文学フリマ京都に出展します。
わくわくどきどき!

【こんなひとに】
☑日常をすくいとるエッセイが読みたい →『こわれなかった日のこと書いた』
☑ぎゅっとなったり、じんわりする読後感 →『綿毛の家族』
☑切実で強い、刺してくる孤独に耐えられる →『わたしたちには なやみなんてない。』
☑文章はしっかり、読み味はほっこりが好き →『大人の人生のためのReCreation』

 
◆文学フリマ京都10◆
12:00~17:00
入場料 無料
場所 京都市勧業館みやこめっせ 1F、3F
   【B-53 ペントパン(純文学)】※1Fです
 

◆日常なのになぜか儚い、エッセイ集◆
『こわれなかった日のこと書いた』A6/60p/500円

今日は、ふつうの日だった。
それってつまり『壊れなかった日』ってことだ。


 
◆孤独なお話が好きな方へ◆
 
◇幸せと息苦しさがぎゅっと詰まる『綿毛の家族』600円
◇ひりひりが止まらない『わたしたちには なやみなんてない。』400円
 
 
◆ほっこりコメディ純文学が気になる方はこちら◆
 
◇おじさん元気で謎がいい『大人の人生のためのReCreation』300円
 
 
▼進捗が見えるnote
https://note.com/pentopan
 
▼試し読みリンクあり、webカタログ
https://c.bunfree.net/c/kyoto10/1F/B/53

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